既視感

2019年のトリを飾る、宙組公演の演目が発表され、
「○○みたいで、楽しみ♪」という意見と、
「既視感が・・」という意見で、二分されている感じですね。

○○に入る演目としては、、、
前田慶次やNOBUNAGA(いずれも退団公演)、
カクテルやサンテといったところでしょうか。

宝塚歌劇を楽しめるのは、間違いなく前者でしょうね。
残念ながら、私は後者ですが。。


2014年5月に、宝塚歌劇を初めて観て、ちょうど5年、
様々な演出家の作品を一通り観て、演出家と自分の相性もわかり、
演目発表の時点で、取捨選択ができるようになったせいか、
2019年の大劇場公演は、半分ぐらいしか観ずに終わりそうです。

2020年は、星組・花組の新トップスターお披露目公演で、
私の心もワクワクと浮き立てば良いなぁ・・と思います☆